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台湾No.1映画『海角七号』イベント試写会にご招待! |
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2009年09月10日 03:55 |
2008年台湾で大ヒット、社会現象を巻き起こした映画 『海角七号/君想う、国境の南』。
台湾の人々の間では「海角見た?」が合言葉になり、台湾映画史上歴代1位を獲得するなど、輝かしい記録を樹立しました。
そんな話題作の日本公開がついに決定!
2010年新春、シネスイッチ銀座ほか全国での上映が予定されています。
公開を前に、イベント試写会が開催されます。
↓
『海角七号/君想う、国境の南』イベント試写会
日時:2009年9月29日(火) 18:00開場/18:30開演 (21:10頃終了)
会場:新宿 明治安田生命ホール(JR新宿駅西口改札より徒歩2分)
※監督、キャストの登壇予定あり
華流.netでは、この『海角七号/君想う、国境の南』イベント試写会に、5組10名様を
ご招待。
右上の「プレゼント応募フォーム」より、必要事項と、コメント欄に「海角七号試写会希望」と記入してご応募ください。
ご記入がない場合、応募を無効とさせていただくことがございます。
※当選者の発表は、招待状の発送をもってかえさせていただきます。
応募締め切りは9月20日(日)17時までとなります。
『海角七号/君想う、国境の南』
<物語>
日本統治下の1940年代の台湾。
若い日本人教師が日本軍の撤退に伴い、帰国することになった。
日本名を小島友子という、愛する台湾人女性を残して。船上で友子への想いを綴りながら…。
60年後の現代。台湾最南端の恒春でミュージシャンの夢に敗れ、嫌々郵便配達のバイトをする青年アガ。
ある日、日本人歌手のコンサートの前座を務める地元バンドの一員となった彼は、
イベントのマネージャー・日本人の友子と知り合い、衝突しながらも好意を持ち始める。
コンサートが近づく中、アガは郵便物の中に、今は無い住所「海角七号」宛ての小包を見つける。
中には一枚のモノクロームの女性の写真と、七通の手紙が入っていた。
それは60年前、日本人教師が “友子”に書き綴った切ないラブレターだった…。
監督・脚本 魏徳聖(ウェイ・ダーション) 出演 范逸臣(ファン・イーチェン)/田中千絵/中孝介
2008年・台湾・130分・カラー・ビスタサイズ・Dolby SR
提供: マクザム/配給:ザジフィルムズ/マクザム
~2010年新春、シネスイッチ銀座ほか全国順次公開~
公式HP → http://www.kaikaku7.jp/
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